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コース紹介

開発学修士課程への入学条件 (Development Studies)

サセックス大学への出願は、出願窓口であるbeoでサポートしています。資料の請求・出願書類の収集や、 出願に関するお問い合わせなど、サセックス大学出願窓口 (beo) へご連絡ください。

beoは最新かつ正確な情報を提供することに努めておりますが、掲載している授業料・日程等の情報は、入学の時期・状況等によって異なる場合がありますので、目安としてのご参考にしてください。また、情報の不一致等に関して発生するあらゆる問題および損害に対して、当オフィスは一切責任を負いかねます。

国際学研究科(School of Global Studies)

MA Anthropology of Development and Social Transformation 開発人類学・社会適応

  • 学部成績 : 人類学または関連分野における優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MSc Climate Change and Development 気候変動と開発学

  • 学部成績 : 社会・自然科学分野における首席または優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Conflict, Security and Development 紛争・安全保障・開発学

  • 学部成績 : 人文学または社会科学分野(政治・ 経済・哲学・法律・歴史・地質・社会学分野)の優等学位所持者。また、他の学位所持者も考慮の対象となります。
  • 経験 : 必要ありませんが、関連職やボランティアの経験は、学部の成績が足りない時などに考慮されます。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Environment Development & Policy 環境・開発・公共政策

  • 学部成績 : 社会・自然科学分野における優等学位所持者。
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Gender and Development ジェンダーと開発(IDS共同設置科目)

  • 学部成績 : 社会科学または社会科学関連分野における優等学位所持者
  • 経験 : 途上国における2年の職務経験・またはジェンダーや開発関連の職務経験(詳細な職務経験を2ページの志望動機書にして提出すること)
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Human Rights 人権

  • 学部成績 : 政治・国際関係・哲学・法律・歴史・社会学・人類学における優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Migration Studies 移民学

  • 学部成績 : 社会科学または人文学における優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

MA Social Development 社会開発学

  • 学部成績 : 社会・自然科学における優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5 (すべての分野で 6.0以上かつライティング 6.5以上)

開発学研究機関(IDS:Institute for Development Studies)

MA Development Studies 開発学

  • 学部成績 : 社会科学分野における優等学位所持者
  • 経験 : 開発関係における職務経験(先進諸国からの申込者は、通常、発展途上国でのフィールドワークが要求されます。)
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

MA Globalisation and Development グローバリゼーション・開発

  • 学部成績 : 社会科学分野における優等学位所持者
  • 経験 : 開発関係における職務経験
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

MA Governance and Development ガバナンス・開発

  • 学部成績 : 社会科学関連分野における優等学位所持者
  • 経験 : 発展途上国または開発関係職における職務経験
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

MA Participation, Power and Social Change 参政・権力・社会変革

  • 学部成績 : 首席学位または同等の資格所持が好ましい
  • 経験 : 修士課程関連分野でのボランティアまたは職務経験
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

MA Poverty and Development 貧困・開発

  • 学部成績 : 社会科学分野における優等学位所持者
  • 経験 : 開発関係における職務経験
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

MA Science, Society and Development 科学・社会・開発

  • 学部成績 : 社会・自然科学分野における優等学位所持者
  • 経験 : 開発関係における職務経験
  • 英語 : IELTS 7.0 (すべての分野で 6.5以上)

法・政治・社会学研究科(School of Law, Politics and Sociology)

LLM International Law; Rights and Responsibilities 国際法・権利と責任

  • 学部成績 : 法学または法学関連分野における優等学位所持者
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

教育・社会福祉研究科(School of Education and Social Work)

MA International Education and Development 国際教育・開発学

  • 学部成績 : 教育・統括・開発に興味のある方に最適のコースです。
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

ビジネス・経営・経済研究科(School of Business, Management and Economics)

MSc Development Economics 開発経済学

  • 学部成績 : 経済学における優等学位所持者(数学・統計学の1週間のプレ・セッショナルコースへの参加が求められる)
  • 経験 : 必要ありませんが、あれば有利になります。
  • 英語 : IELTS 6.5(ライティング6.5以上/他分野6.0以上)

注:日本の学部での成績条件に関しては、イギリスと日本のにおいて成績のシステムが異なることから、必ずしも正確でない場合があります。詳細はbeoまでお問い合わせください。